代表メッセージ

 

株式会社ジャパンフォーシーズンズの本澤でございます。

毎度お引き立てを賜り、心より厚く御礼申し上げます。

当社は、社会を構成するメンバーの全てが取り組む必要がある環境対策に軸足を置き、

お客様と共にゼロ・エミッションに取り組んでまいります。

お客様のご要望に確実にお応えし、環境対策はもとより、利益の拡大につながる経済的メリット

(コスト削減)を併せてご提供したいと考えております。

お客様の製造施設から排出される排水をはじめとする廃棄物の処理プラントに関し、

プラントの再構築や、既存設備の効率運転化・機能強化、廃棄処分していた廃棄物の自社処分化

(ゼロ化もしくは再利用化)等、お客様のニーズは様々です。

環境対策とコスト削減の両立は、普遍的課題であり、お客様のお取組みに確実にお役に立てるよう

各種ご提案をさせていただきたいと存じます。

当社はゼロ・エミッション ソリューションカンパニーとして、廃棄物処理効率改善コンサルを通じて

お客様と長期的に良好な関係を構築し、信用を積み重ね、信頼関係を育てていくことが最も重要である

と考えております。

さらに、お客様の持続的な発展に寄与し、貢献して参りたいと存じます。

お客さまの事業発展を祈念致しますとともに、弊社業務につき末永くご愛顧賜りますよう

心よりお願い申し上げます。

​                           本澤 武

株式会社ジャパンフォーシーズンズ | 環境 | エネルギー | 物流
ジャパンフォーシーズンズ, 社長紹介

経営理念

 

私たちは、人と人、企業と企業、人や企業と社会のつながりが新しい価値創造の原動力であると考えています。国や地域の垣根を超えた確固たる信頼にもとづくパートナーと共に、常に変化を先取りし、新たな価値を創造し、広く社会に貢献するグローバル企業を目指します。

<企業使命>

  健全な事業活動を通じて、社会と共存し、存在意義を深め、全てのステークホルダーの豊かさを実現する。

<経営姿勢>

  常に未来を見据え、変化を恐れず、大胆に、着実かつ誠実であることを礎とする。

<企業文化>

  自ら代謝と革新が継続できる企業風土を醸成する。

事業方針

 

お客様との信頼関係を最優先に考え、全てのステークホルダーにとって有益な事業を展開してまいります。

1.丁寧に、しなやかに、機動的に、確実かつ誠実に、お客様のご要望にお応えします。
2.信用と信頼を重んじ、安心・安全でお客様に確実にご満足を提供できる商品・サービスをご提供します。
3.常に事業品質の向上に努めます。
​4.ステークホルダーと価値観を共有し、共存・共栄に努めてまいります。

 

会社概要

​商号

​株式会社ジャパンフォーシーズンズ

(英文名:Japan Four Seasons Co., Ltd.

商標

​設立

2016年4月1日

代表者

代表取締役 本澤 武

​所在地

本社    〒343-0023

      埼玉県越谷市東越谷2-11-7

大阪営業所 〒532-0011

      大阪府大阪市淀川区西中島3-3-9 グランプリ第11ビル5F 株式会社ブリックス内

      E-mail:info@japan-four-seasons.com

      URL:https://www.jfs-trading.com

​主な事業内容

1.ゼロ・エミッション事業
2.省エネルギー事業
3.食品輸出事業

​海外拠点

​PT Jaya Fortuna Sakti Indonesia(インドネシア)

(100%資本提供)

​取引金融機関

​みずほ銀行 銀座支店、楽天銀行 第一営業支店

​所属団体

越谷商工会議所

サステナビリティ

 

 

 

当社は、サステナビリティを重視した事業活動を行い、さまざまなステークホルダーの期待と信頼に応え、当社の掲げる「人と地球の明るい未来を創造し、事業活動を通じて『持続可能な社会の実現』に貢献」すべく、当社事業活動と関わりのある社会課題を認識するとともに、国連「持続可能な開発目標(SDGs)」の17目標169ターゲットのうち、当社事業との関連の深い「マテリアリティ(Materiality)」を特定し取り組んでまいります。

MATERIALITY of JAPAN FOUR SEASONS (SDGs目標と当社事業の関連性)

 目標6  安全な水とトイレを世界中に

 目標7  エネルギーをみんなに そしてクリーンに

 目標9  産業と技術革新の基盤をつくろう

 目標11 住み続けられるまちづくりを

 目標12 つくる責任 つかう責任