株式会社ジャパンフォーシーズンズ ( Japan Four Seasons Co., Ltd.​ )

〒343-0023 埼玉県越谷市東越谷2-11-7

( 2-11-7, Higashikoshigaya, Koshigaya, Saitama Prefecture, 343-0023, Japan )

TEL : (+81) 048-966-9294

E-mail:info@japan-four-seasons.com URL:https://www.jfs-trading.com

 

新着 お知らせ 10月1日 KAB適合試験 有料化のご案内

             2019年10月よりKAB適合試験を有料とさせていただきます。

             余剰汚泥ゼロ化を目的とした試験の場合、計量分析に係る作業・証明費用としまして

             基本料金:150,000円~(税別)とさせていただきます。(個別事情によりご相談に応じます。)

             多くのお客様にKABをご導入・ご検討賜り、心より感謝申し上げます。

             今後もお客様と共にゼロ・エミッションの実現に向け取り組んでまいります。

             更に多くのお客様にKABをご採用いただき、引き続きご愛顧賜りますよう心よりお願い申し上げます。

​『KAB』複合菌技術の効果を実感してください !

私たちは、産業廃棄物のゼロ化、省エネルギー・省資源化、省人力化をコスト削減との両立で実現してまいります。

ゼロエミッション3.png
KAB.png

 ✔ 排水処理から排出される余剰汚泥のゼロ化

 ✔ 廃油の分解

 ✔ 高濃度BOD排水の浄化

 ✔ 急激な水質変化に対応した排水処理の安定化

 ✔ 土壌汚染の浄化

 ✔ 難分解性物質の分解

 ✔ 悪臭の無臭化

 ✔ 生ごみなどの有機残渣の分解 等々

<KABご導入までの流れ>

1.KAB商品説明、導入事例(各業界での採用状況等)等のご紹介

2.事前ヒアリング事項の確認、処理設備や目的物の状況・状態の確認、目的物サンプルのご提供

3.適合試験(有料)<期間:概ね1ヶ月~1.5ヶ月>

4.試験結果「適」の場合:試験結果のご報告ならびにKAB導入のご提案 ☞ 採用となった場合5へ

  試験結果「非」の場合:試験結果のご報告のみ(KAB導入はお見送り)

5.ご購入のご契約、ご利用開始(調整期間2ヶ月)

6.安定稼働へ

​資料ダウンロード

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2019年4月改定版

KAB浄化反応促進剤

​製品カタログ

<全業種対応>

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2019年4月改定版

KAB浄化反応促進剤

​簡易版パンフレット

​<全業種対応>

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2019年4月版

KABバイオミューター

​簡易版パンフレット

​<トイレ用>

20190421_原油採掘、石油精製・販売、貯蔵タンク所有会社向けKAB導入効果

原油採掘、石油精製・

販売、貯蔵タンク所有会社向け

KAB導入効果

※KABとは、Kataoka Aggregated Bacteria (片岡複合菌)の略称で、商品名『KAB浄化反応促進剤』の略称となっています。

 

KABは、片岡バイオ研究所が微生物の可能性を徹底的に追求し、バイオレメディエーションを活用した環境浄化エンジニアリングである複合菌技術によって誕生ました。片岡バイオ研究所は独自の培養によって菌(自然菌)を機能強化し、独自の複合菌技術によって生物処理の可能性を格段に拡大、私たちはこの機能強化微生物コンソーシア『KAB』によってお客様と共にゼロ・エミッションに取り組んでいます。

様々な分野の工場、プラント、施設、施工現場等で『KAB』は活躍

 ✔ 排水処理から排出される有機余剰汚泥のゼロ化

 ✔ 廃油の分解(鉱物油・動植物油)

 ✔ 高濃度BOD排水(アルコール、シュガーエステル、ペクチン等)の浄化

 ✔ 急激な水質変化に対応した排水処理の安定化

 ✔ 土壌汚染の浄化

 ✔ 難分解性物質(PCB・TCB・ダイオキシン・ジオキサン等)の分解

 ✔ 悪臭の無臭化

 ✔ 生ごみなどの有機残渣の分解 等々

■高機能な"分解・浄化力"をもち、環境に優しく、人に優しく、企業に優しい『KAB』

■お客様と共に、お客様の立場で、ゼロ・エミッションに取り組み、お客様の期待に応えます。

 期待1 「環境対策」・・・・・・・・・CSR、SDGs等に対応したお客様の環境対策のお取組みに貢献

 期待2 「コスト削減」・・・・・・・・『コスト削減』と『環境対策』を両輪で実現

 期待3 「環境対策企業PR効果」・・・企業としての責任、責任を果たしていることの”見える化”

■対象業種

 全ての業種 お客様の最も多いニーズは余剰汚泥の分解(ゼロ化)です。

       この場合、排水処理方法が「活性汚泥法」を採用していれば業種を問わずご利用可能です。

       KAB導入に新たな設備の設置は不要です。ほとんどのケースで既存の曝気槽を利用しています。

       排水設備の大きさ・排水処理量は問いません。「化学工業」「鉄鋼業」「パルプ・製紙業」「石油製品製造業」

       「食品・飲料品製造業」など日々多くの排水を処理し、余剰汚泥(産業廃棄物)を多量に排出される業種で

       多くご利用いただいています。

私たちがご提案する『KAB』による ❝ゼロ・エミッション❞ は、余剰汚泥のゼロ化や廃油分解をはじめ、土壌汚染の浄化やPCBやTCB、ダイオキシン等の難分解性物質の分解等幅広いニーズに対応可能です。

お客様からの要請により日々新たな対象物の分解や浄化に挑戦し、従来生物処理が困難と思われていた分野でも、分解や浄化を実現し、様々な業種の幅広いニーズにお応えしています。今後も技術力・サービスの向上に努めてまいります。